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薬を安易に処方する医者は、

一度、同じ量を飲んでみるといい。


そして薬の離脱症状を説明しない医者は、

一度、薬を長期的に飲んでみるといい。


まあ、皮肉な言い方だけど、

患者の命を身体を精神を真剣に考えてほしいものだ。


「副作用はどの薬にもありますよ。」


このセリフは、

実際に副作用の辛さを体験してから言って欲しいものだ。


そこらへんの風邪薬レベルじゃねーから。


むしろ、副作用の方が辛いんじゃないか?



デプロメールを使っているけど、

副作用も多く、離脱症状も多い。


そして最近は、このSSRIの危険性が明確になった。


その事実を今更聞かされてもな。



だから減薬を選ぶしかなかった。



悲しい事に、白血球減少症という健康診断の結果から、

デプロメールの長期的な服用が原因であるという事が発覚。


デプロメールの副作用?みたいだ。


冗談じゃねーよ。



白血病に直結したらどうすんだよ。

本当に精神だけでなく、身体も崩壊するよ。




整理します。



抗鬱薬。


短期的な処方なら良いけど、

長期的な処方は精神崩壊に近づく。

そして脳が壊れ、身体までも。



薬は薬でも麻薬に近いと最近思う。


注意:個人的な見解です。





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2010.07.26 Mon l 鬱日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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