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連続投稿です。

漢方やサプリメントは使っていきます。

減薬のやり方は自己流です。

知ってます。医師との相談の元でしょう?


もう聞きあきたんですよ。


信頼できる医師よりも、

信頼できない医師の方が

圧倒的に多い事は明確。


信頼できる医師がいたら紹介してほしいです。

ですが、俺は出会えませんでした。


だから自己流なんです。


「減薬したい」

「だーめ。」



↑この流れは、増量フラグです。

気をつけて欲しいものです。



薬を増やせば症状が軽くなるかもしれません。

ですが、また薬に依存した生活のスタートです。


俺はそれは嫌です。


それと結構、こういうメンタル的な症状に苦しんでいる人たちを

だます商材やら医師やら病院やら沢山ありすぎてうんざりします。


私がこの病気を完治させることが出来たならば、

全力でサポートしようという気持ちになりますがね。


同じ病を体験した人以外は、教科書通りのマニュアル指導です。

どんなに偉い臨床心理士でも、知識から入ります。


自分の体で体験した人を越える適切な指導が出来るのか疑問です。


薬から脱出できて、日常生活を送れるようになったら、

同じような苦しみで日々をなんとか生きている人たちをアドバイスしていきたいな。


最も、自分が克服するのが先です。


この病気は辛いです。

死にたくなるほど苦しいです。


ただ一つだけ、この病気にならなければ分からない事がありました。







そう、それは、









「気持ちの問題」

「根性がない」

「気のせい」





非情にもこのような言葉を平気で発する人間がいます。

残念ながら俺はこの言葉を発していた側の人間だったのです。



そして病気になり分かりました。

根性論でどうにもならないという事を。

自分の理性さえも支配し、しぬことさえも望んでしまう壊れかけた脳を。


心の風邪?違うな。


脳内のセロトニン物質の著しい減少によって、自律神経が乱れたという

脳の病気なんだよ。


頭がボッーとするのは、血流が悪いとか、海馬の機能が低下しているとか

まあ色々と最近では理由が解明されてきてます。


原因や理由が分かっても、

なかなか元に戻らないから、大変なんです。


働きながらだから、ストレスを受けているので余計です。


なんだか理屈っぽくなってきました。


頭に浮かんだ事をただ書き散らしているので、

まとまりのない文章ですいません。


それでは次回こそ、減薬について書いていきます。

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2010.07.25 Sun l 鬱日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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